I — WHAT
扱うのは、
「答え」ではなく「翻訳」。
FFF のカウンセリングは、心の悩みを「解決」する場ではありません。
感情・違和感・直感といった内側の情報を、扱える言葉と判断軸に翻訳する作業を、一緒に進める時間です。
こんな方に
自分の判断軸を、
言語化したい
「自分軸がわからない」「いつも他人軸で決めてしまう」を、対話を通じて構造化していきます。
こんな方に
大きな選択を前に、
整理したい
転職・独立・関係・暮らしなど、人生の節目で、自分の判断材料を全部広げて見直す時間。
こんな方に
感情に、
振り回されたくない
感情を消すのではなく、データとして読む。扱える形に翻訳して、選び直していきます。
II — SESSION
2 時間で進む、
翻訳の 5 ステップ。
事前に LINE でテーマをお預かりしたうえで、
当日は 2 時間のセッション内で次のように進めます。
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01 事前ヒアリング
予約後の LINE で、いま扱いたいテーマ・状況・感情を共有していただきます。事前にお預かりすることで、当日の時間を「翻訳」に集中できます。
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02 観測
いま何が起きているかを、対話で具体化。何に違和感を感じているのか、どの瞬間に動いたのかを、判断する前に丁寧に「見る」段階です。
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03 分解
感情や状況を要素に分けて、構造を一緒に描いていきます。「絡まった状態」のままでは扱えない情報を、扱える形に整える時間。
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04 翻訳
分解した要素を「言葉」と「判断軸」に翻訳。あなたの中にあった暗黙のロジックを、見える形にして取り出します。
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05 接続
翻訳した理解を、これからの意思決定や行動に接続します。「次に試す一手」を一緒に設計して、セッションを終わります。
III — PROGRAM
単発 2 時間セッション
いま向き合いたいテーマ 1 つを、2 時間で翻訳しきる構成です。継続前提ではなく、必要なときに必要なだけご利用いただけます。
予約の流れを見る →IV — VOICE
「悩みを話す」ではなく「翻訳する」体験。漠然と抱えていた違和感が、はっきりした言葉と判断軸に変わって、次に何を試すかが見えました。
「自分軸で選ぶ」がふわっとした言葉ではなく、自分用の物差しとして手元に残った感覚。家族との会話にも応用できています。
転職を迷っていたタイミングで利用。決断そのものをくれるのではなく、自分で決めるための材料が揃った 2 時間でした。
V — FAQ
Q. カウンセリングと心理療法の違いは?
FFF のカウンセリングは「翻訳」を目的としています。症状の治療や診断ではなく、感情と判断を扱える言葉と構造に変える対話です。医療的なケアが必要な場合は、専門の医療機関をご紹介させていただくこともあります。
Q. どんな相談ができますか?
自分軸の言語化、判断に迷う場面の整理、感情の扱い方、キャリア・人間関係・人生設計の節目など、いま「翻訳したい」と感じているテーマであれば幅広く対応します。1 回 1 テーマ集中で扱うのが目安です。
Q. 継続して受けたほうがいい?
継続前提ではありません。単発で「いま扱いたいテーマ」を翻訳しきる構成です。必要があれば、また別のテーマで受けていただく形をおすすめしています。
Q. 日時変更・キャンセルはできますか?
日時変更は前日までご対応可能です。キャンセルは 1 週間前までであれば全額返金、それ以降は返金対応をいたしかねますのでご了承ください。
Q. 支払い方法は?
クレジットカード決済のみとなっています。予約時の決済画面でご入力いただきます。
VI — BOOKING
予約は、
LINE から 4 ステップ。
事前ヒアリングと当日のご案内をスムーズに行うため、
カウンセリングのご予約はすべて LINE 経由で承っています。
下のボタン、または LINE の QR コードからお友だち登録をお願いします。
LINE 画面下のメニュー欄に「カウンセリングのご予約」がございますのでタップしてください。
案内された URL から、カレンダーで希望日時を選択 → 入力フォーム → 決済画面と進みます。完了すると LINE に確認メッセージが届きます。
予約日の前日に、LINE ミーティングの ID とパスワードをお送りします。当日は時間になったら接続するだけです。